よくある質問

国保でHOT情報

かかりつけ薬局とジュネリック医薬品について-国保でHOT情報2014年9月号-

国保でHOT情報では、その人ごとの薬のアレルギーや副作用歴が把握され、安心して薬を服用することができ、また薬のことや身体のこと、衛生面のことなどを相談できる「かかりつけ薬局」と、特許が切れた医薬品を他のメーカーが製造し、価格が安価に設定されている「ジェネリック医薬品」について、公益社団法人鹿児島県薬剤師会の常務理事で、福元薬局の沼田真由美先生にお話を伺い、7月23日にお伝えしました。

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2014-10-01

定期的な健診で歯周病を予防ー国保でHOT情報2014年7月号

6月4日から10日までの1週間は、歯と口の健康週間です。「歯周病とその予防について」公益社団法人鹿児島県歯科医師会地域歯科保健委員会委員の竹内誠先生に、また、「高齢者の口腔ケアについて」同会の福原和人理事にお話を伺い、5月28日と6月4日の2週にわたってお伝えしました。

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2014-08-13

知っておきたい基本的な制度やしくみー国保でHOT情報2014年5月号

新年度を迎え、国保でHOT情報では国民健康保険の基本的な制度やしくみを4月2日に、介護保険の制度やしくみについて4月9日にお伝えしました。今回は、内容の一部をご紹介いたします。

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2014-06-18

大切なのはサインを見逃さない周囲の気づきー 国保でHOT情報2014年3月号

平成24年の人口動態統計では364人の方が鹿児島県で自殺により亡くなっており、その中で中高年の割合が全体の半数以上を占めているという。そこで、国保でHOT情報では、心の健康・うつ予防について、鹿児島県保健福祉部障害福祉課の宮脇豊主事にお話しを伺い、2月19日にお伝えしました。

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2014-04-10

適切な予防と対処で感染の拡大を未然に防ぐ-国保でHOT情報2014年1月号

冬に流行しているインフルエンザと嘔吐下痢症。未然に感染を防ぎ、しっかりと対処したいものです。そこで、国保でHOT情報では、インフルエンザと嘔吐下痢症について鹿児島大学大学院医歯学総合研究科微生物学分野の西順一郎教授にお話を伺い、12月11日と18日にお伝えしました。

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2014-02-06

COPDの治療はまず禁煙から-国保でHOT情報2013年11月号

長年の喫煙が原因と言われているCOPD。喫煙者の15%~20%が罹患するといわれており、病気の症状が分かりにくく本人が気付かないことも多いようです。そこで、国保でHOT情報では、COPDについて、鹿児島大学大学院医歯学総合研究科呼吸器内科学の井上博雅教授にお話を伺い、9月25日にお伝えしました。

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2013-12-11

身近な健康生活を相談できるかかりつけ薬局-国保でHOT情報2013年9月号

かかりつけ薬局は、薬の服用の履歴や副作用などについて管理し、薬剤師が薬の使用の状況・病状や心身の状況を把握したうえで薬剤に関する情報提供を行います。そこで国保でHOT情報では、かかりつけ薬局について公益社団法人鹿児島県薬剤師会の常務理事で、さつき薬局の小田原一弘先生にお話を伺い、7月31日にお伝えしました。
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2013-11-04

歯科疾患を予防し健康な 口腔機能の維持-国保でHOT情報2013年7月号

歯・口腔の健康は、口から食べる喜び、話す楽しみを保つ上で重要であり、歯科疾患を予防し、歯の喪失を抑制することは、高齢期での口腔機能の維持にも繋がります。そこで、国保でHOT情報では、歯の喪失の主な原因である歯周病の予防について、公益社団法人鹿児島県歯科医師会の黒木敦朗理事に、また、高齢者が健やかな日常生活を送れるよう、何でも噛んで食べる事ができるといった咀嚼機能をはじめとする口腔機能について、同会の福原和人理事にお話を伺い、5月29日と6月5日の2週にわたってお伝えしました。
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2013-08-19

「健康寿命」を延ばし「生活の質」を向上させる-国保でHOT情報2013年5月号

高齢者が要介護状態になる原因の第3位(関節疾患)と第4位(骨折・転倒)は運動機能に関連する疾患で、全体の26%を占めています。運動器の働きが衰え、要介護の危険性が高まるロコモティブシンドローム(運動器症候群)の発症・重症化の予防は、極めて重要な課題です。そこで国保でHOT情報では、ロコモティブシンドロームについて、鹿児島県保健福祉部健康増進課の井上須美子技術主査にお話を伺い、5月8日にお伝えしました。

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2013-06-20

薬剤師がサポート 正しい薬の服用で体調の改善を-国保でHOT情報2013年3月号

●ジェネリック医薬品と薬剤師の在宅訪問

国が使用を推奨しているジェネリック医薬品。医療費を抑制することができ、私たちが納めている健康保険料の上昇を抑えることにもつながります。HOT情報ではジェネリック医薬品についてお伝えしました。
そして、在宅で療養する患者さんのための薬剤師による在宅訪問について、(公社)鹿児島県薬剤師会常務理事で青空薬局の岩元暢秀先生にお話を伺い2月6日と13日の2週にわたってお伝えしました。

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2013-03-21

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